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2026年08月05日
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社会・政治売り上げランキング 2008/11/13(木) 19:50:07 更新

2008年11月13日
ツキと幸運がやってくる31日の習慣
  • インデックス・コミュニケーションズ
  • 価格:¥ 1,575
  • レビュー:点数5.0
  • 発売日:2008-10-22
  • 通常24時間以内に発送

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4位 JIRO/GLAY
JIRO/GLAY
  • リットーミュージック
  • 価格:¥ 2,100
  • 発売日:2008-11-25
  • 近日発売 予約可

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できそこないの男たち (光文社新書 371)
  • 光文社
  • 価格:¥ 861
  • レビュー:点数3.5
  • 発売日:2008-10-17
  • 通常24時間以内に発送

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ルポ貧困大国アメリカ (岩波新書 新赤版 1112)
  • 岩波書店
  • 価格:¥ 735
  • レビュー:点数4.5
  • 発売日:2008-01
  • 通常24時間以内に発送

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天津 木村のエロ詩吟、吟じます。
  • 河出書房新社
  • 価格:¥ 1,200
  • レビュー:点数5.0
  • 発売日:2008-09-11
  • 通常24時間以内に発送

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経済ってそういうことだったのか会議 (日経ビジネス人文庫)
  • 日本経済新聞社
  • 価格:¥ 630
  • レビュー:点数4.5
  • 発売日:2002-09
  • 通常24時間以内に発送

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経済の素人と気鋭の経済学者による、「経済とは何だ」というテーマについての対談集である。素人側には「だんご三兄弟」「ポリンキー」などを手がけた広告クリエーターの佐藤雅彦氏。学者側には大蔵省、ハーバード大学などを経て、現在は慶応大学教授の竹中平蔵氏。対談形式という気軽さも手伝って、経済に無縁の人でも十分に読みこなせる1冊となっている。
何と言っても、聞き手は広告業界で一流の人である。短時間に大切なメッセージをいかにわかりやすく伝えるかを追求するプロフェッショナル。そんな佐藤氏の質問は、シンプルかつコンパクトでありながら、ぐいぐいと事の真髄に迫っていく。対する竹中氏は、たとえ話を織り交ぜながら、明快に答えている。
「お金って何?」という素朴な疑問から始まる第1章「お金の正体」を読むだけで、読者は「経済」をぐっと身近に感じるだろう。第3章「払うのか、取られるのか」は税金の話である。多くの日本人(特にサラリーマン)にとって実感の薄い税金こそが、民主主義の根幹をなすものだと改めて教えられる。第4章「何がアメリカをそうさせる」は、経済のみならず文化、歴史的背景を掘り下げており、アメリカ文化の影響下にある日本人には興味をそそられる話題である。
この本の特異性は、経済という硬いテーマを扱いながら、エンターテイメントとしても楽しませてくれることだ。「世界で最初の株式会社とは?」のような、雑学的話題もあるので、会話のネタ本としてもおすすめ。ちなみに、正解は東インド会社。(齋藤聡海)
合衆国再生―大いなる希望を抱いて
  • ダイヤモンド社
  • 価格:¥ 1,995
  • レビュー:点数4.5
  • 発売日:2007-12-14
  • 通常24時間以内に発送

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イノベーションのジレンマ―技術革新が巨大企業を滅ぼすとき (Harvard business school press)
  • 翔泳社
  • 価格:¥ 2,100
  • レビュー:点数4.5
  • 発売日:2001-07
  • 通常24時間以内に発送

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   顧客の意見に熱心に耳を傾け、新技術への投資を積極的に行い、常に高品質の製品やサービスを提供している業界トップの優良企業。ところが、その優れた経営のために失敗を招き、トップの地位を失ってしまう――。本書は、大手企業に必ず訪れるというこの「ジレンマ」を解き明かしベストセラーになった原著、『The Innovator's Dilemma』の増補改訂版である。    ハーバード・ビジネス・スクールの教授である著者は、この逆説的なコンセプトを、学問的体系に基づいた緻密な論理構成によって実証している。事例として取り上げるのは、ディスク・ドライブや掘削機といった業界のほかに、ホンダが進出した北米市場やインテルが支配したマイクロ・プロセッサ市場など。それぞれの業界で起きた「破壊的イノベーション」を検証し、それに対処できない大手企業の宿命ともいえる法則を導き出している。    優れた経営とされてきたものが、「破壊的イノベーション」の前ではすべて無効になり、逆にマイナスの価値さえもちうるという指摘にはただ驚かされる。その点で本書は究極のイノベーション論であり、イノベーション・マネジメントの新境地を切り開いたものとして画期的な論考である。  「ジレンマは、解決できる」として著者が示す処方箋は、「成功体験」をもつ企業のトップはもちろん、イノベーションにかかわるすべての企業人にも必読の内容である。増補された「グループ討論の手引き」は研修のテキストにも活用できる。利用価値の高い1冊だ。(棚上 勉)
自分の小さな「箱」から脱出する方法
  • 大和書房
  • 価格:¥ 1,680
  • レビュー:点数4.5
  • 発売日:2006-10-19
  • 通常24時間以内に発送

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影響力の武器[第二版]
  • 誠信書房
  • 価格:¥ 2,940
  • レビュー:点数4.5
  • 発売日:2007-09-14
  • 通常24時間以内に発送

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21世紀の国富論
  • 平凡社
  • 価格:¥ 1,470
  • レビュー:点数4.5
  • 発売日:2007-06-21
  • 通常24時間以内に発送

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就職しないで生きるには
  • 晶文社
  • 価格:¥ 1,470
  • レビュー:点数2.0
  • 発売日:1998-08
  • 通常24時間以内に発送

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ビジョナリー・カンパニー 2 - 飛躍の法則
  • 日経BP社
  • 価格:¥ 2,310
  • レビュー:点数4.5
  • 発売日:2001-12-18
  • 通常24時間以内に発送

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